2011年1月21日金曜日

獅子の瞳は「今度こそ」輝けるのか?ということで。

新作映画公開の影響もあって(?)番台のアクションフィギュアブランドの一つとしてULTRA-ACTなるものが、昨年の6月くらいから仲間入りしています。
http://tamashii.jp/item/itemlist.php?pref=1100

名前が示すようにウルトラマンの可動フィギュアで、フィギュアーツで培った技術をフィードバックさせ
ULTRA-ACTとは、ウルトラマンのデザインを最大限考慮した可動機構により、各キャラクターの理想的体型(ACTOR)と高いアクション性(ACTION)を両立させたアクションフィギュアの新シリーズです。
という事なのだけど…番台さん、以前にもウルトラ超合金で似たような事を言ってませんでしたっけ?(ボソリ
アレ、ネクサスから始まってマン~タロウまで続いたので「次はレオだね!」と期待していたのに、そこで見事に打ち切られて(略)

で、そのULTRA-ACTだけど、現状のラインナップではどちらかと言うと平成組が多め。
前述の通り、ウルトラ超合金での残念な思いもあり、可動フィギュアというジャンルだったらアクション率高めのウルトラを出すべきだろう、早い話がレオ出せよレオ!と、常々思っていたのですが…
出たΣ( ̄□ ̄;)

ちょ!マジで!?今度こそ本当に出るの!?
しかも、マグマ星人と同時発売とか!うっひょひょーい!!!(喜)

更に、魂ネイション2010の参考出品ではババルウ星人まであったとか…
そこまでやったら、当然アストラも出すんだよな!?(魂ウェブ限定かも知れんけど)

これまではラインナップがちと微妙だったんで、コレにはまだ手を出していなかったけど…感謝の気持ちを形にする為にも、ここはひとつ何か一つポチっておこう!
何がいいかな?ウルトラマンゼロとかは、おっちゃんまだよう知らんし…(映画観てないから)やはり昭和ウルトラの誰が相手でも絡めやすい、メビウス辺りが無難かなぁ?

2011年1月20日木曜日

これがホントの「大往生したのに大復活」ということで。

『怒首領蜂 大往生 ブラックレーベル EXTRA』をプレイ中。

帰宅してメシ食って風呂入って…と、一通り準備を済ませた後、予定通り配信されていたパッチをダウンロード。
容量は4Mと修正パッチにしては結構大きめな数字なのだが、今回は「状況が状況だけ」に、その大きさはむしろ頼もしさに感じられるところですな(笑)

ダウンロードも完了して、生まれ変わった『~大往生』を早速プレイ開始!
5月頃にガッツリやり込んだ時に実績の殆どは(二日くらいで)解除済みであり、残すは
・星を獲るひと100,001 星アイテムを100,001個集める(累計)
・撃墜王200,000 敵機を200,000機以上撃墜する(累計)
・コンボマスター コンボ累計数1,000,000HIT達成
の累積系を3つのみ。
なので、今更何かに留意しながらプレイする必要は無し!全力全開で挑んでオッケー!

…つっても、ゲーム性が大幅に変わった訳じゃないんですけどね(笑)
このアップデートで修正されたのは、主にシステム上の不具合と快適性に関わる部分であり、ゲーム自体の本質は殆ど変わってない。
しかしこの二つが改善された事で、大幅に遊び易くなったのは間違い無い。

よし、この偉業に対する感謝の気持ちを「具体的な形」にする為にも、4月発売のオリジナルSTG『バレットソウル -弾魂-』は買おう!
http://5pb.jp/games/bulletsoul/


あと『怒首領蜂 大復活 ブラックレーベル』も、意地張ってないで買います(ボソリ
いやその前に、いまだ未開封のまま放置している『~大復活ver.1.5』をプレイしようよ緋彩さん!

2011年1月19日水曜日

コレ一個あれば、御機嫌ナナメも一気に解消さ!ということで。

コンビニのおむすびで、久々にエンガワが復活!!!
半年程前にも一度販売されていたのだけど、結局その一回きりしか見られず。
寿司ネタでエンガワが一番好きな人間としてちょっと残念に思っていたので、この復活は嬉しい!

ちなみに、こちらは半年前に見かけた方。
両者を比較すると判るけど、価格は12円安くなり、内容は茎わさびマヨが追加…と、何気にパワーアップしていますね(笑)

でもやっぱり、定番商品にはなってくれないんだろうなぁ(ボソリ
ひょっとすると「今回も」この一回きりしか出会えないのかも知れない…よく味わって食べやう。

2011年1月18日火曜日

一番嫌いな漢字として「頼」がダントツでトップになりましたとさ…ということで。

客からの苦情が入ったので、その対応で猛残業。

相手は、頭に血上らせて勢いで電話して来た奴で名乗らなかったので、直接返事しなくても良かったのは幸いだったが、それでも親会社を経由している手前、親会社の連中には「何らかの対応」って奴を返してやらねばならない。

この手のめんどくせぇ仕事は大体俺に押し付けられるのが毎度のパターンなのだが、本来こういうのはサブの人の役目。
日頃ロクな働きをしていないサブ(とババァ)に対しては、リーダーも大概イラついている部分があり
「何時までも遊ばせておく訳にはいかん」
という訳で、その対応をサブにやらせてみたのだが…

何でアンタが作成した文章を、俺が校正せにゃならんのよ?

立場が逆!
アンタ一応とはいえ、俺の上司様だろ!?(苦笑)

俺が「大体こんな感じの内容で…」と概略を教えてやり、それを元に文章を考えさせる。
たかが二行くらいのの修正なのに、30分以上時間かけても全く音沙汰が無いので様子を見に行ってみたら、当人はフリーズ中。
「どんな風に書けばいいのか、文章が出てこないんです…」ってなぁ、子供かよアンタは。

つか思うにこの人は、なまじ俺が傍にいるからいかんのだろうな。
黙っていればそのうち
有能で優しい緋彩さんが、何だかんだで助けてくれる
という甘えが心の何処かにあるんだろう。
まごついていれば、俺が痺れ切らして「もう自分でやる」と言い出して、ちゃっちゃと片付けてくれるのを期待していると。

この人は、何かにつけて二言目には「すごいなぁ、すごいなぁ」って言うのだけど、それは違う。俺はそんなすげー人間じゃない。
俺は月並みな能力しか持ち合わせがなく、いつもドタバタ足掻いてるだけの単なるヘタレでしかない。
なので、自分にとって「頼りにされる」ってのは、正直ものっそい苦痛なんよね。
元々そんな風に思っていたけど、サブの人と一緒に仕事するようになってからはそれがより一掃高まったわ!

2011年1月17日月曜日

大復活したその後に、更にまた大復活!!ということで。

【2011/1/17】
「怒首領蜂 大往生 ブラックレーベル EXTRA」アップデートプログラム配信のお知らせ
http://5pb.jp/games/div2/ddpdojblex/info.html

やっと、と言うべきか。

ようやく、と言うべきか。

今度こそと、言うべきか。

遂に待望の修正パッチが、配信されるんですな!?

大変長らくお待たせしておりました

えぇ、えぇ、待ちましたよ!それはもう本当に!

配信されそうになっては、新たに問題が発覚して延期の繰り返し。
あまりにも待たされるので、一時は本当に配信されるのか?そもそも本当に手掛けているのか?と疑った事もありましたが、それでも待ち続けて本当に良かった。
5pb.の皆様も「途中で投げ出す事」だってできただろうにあえてそうはせず、一年以上(二年か?)にも亘る修正作業に従事して下さり、最後までやり遂げた…作業に携わった全ての方々には、心から感謝しますよっ!!

こりゃあもぅ、20日はマッハで帰宅して、パッチ当てて、プレイせねばな!







…何?不完全なモノを出したのだから、フォローするのは当然の事だろ?

あぁそうさ、フォローするのは確かに「当然の事」さ。
でもな?その「当然の事」すら出来ないメーカーが、結構いるんだぜ?
売ったら売りっぱなしでその後何もしないメーカーの多い昨今、時間こそかかったものの最後までキッチリやり遂げて責任を取ったというのは、十分賞賛に値しないかい?

2011年1月16日日曜日

人体は最も身近で、最も複雑で、最も神秘的な冒険の舞台だよ…ということで。

映画だと『ミクロの決死圏』とか『インナースペース』とか。

アニメだと『ワンダービートS(スクランブル)』とか『救命戦士ナノセイバー』とか。

ゲームだと『マイクロコズム』とか。

とにかく「ミクロ化して、人間の体内を大冒険」な展開には、古今東西問わずロマンがある訳で…この度XBLAのゲームからも、そんな作品が一つ加わりましたよっと。

という訳で、昨年末ギリギリに配信された『Microbot』を購入。

詳細なストーリーはよく解らんけど、とりあえず
「人体の中で悪さをしてるマイクロボットがいるから、ぶっ飛ばして来い」
ってな感じで、概ね合ってるだろう(←またいい加減な…)

ゲームとしては、いわゆる「全方位シューティング」というタイプ。
自機には、3箇所+1箇所のスロット(ゲームを進めてパワーアップすると、最大7箇所+2箇所まで増える)があり、そこに任意のパーツを装着してのカスタマイズが可能。
パーツには攻撃兵器・防御兵器・移動補助・スペシャルの4種があり、ゲームの進行にあわせて種類が増加。
パーツ毎に三段階の強化も可能であり、序盤から持っている弱い武器を強化するも、後半まで粘ってレーザーとかの強力な武器を強化するも、はたまた防御兵器を強化するも、移動補助パーツを強化するも、それはプレイヤー次第。
スロット数以外に特に装備制限は無いので、自機を攻撃重視にするも、移動重視にするも、それもまたプレイヤー次第。

まだラストまでクリアしていないので、評価は出来ないけど…
ゲーム進行が割と淡々と進むうえ、BGMも地味なので、全般的にちょっと単調に感じるやも知れない。
自機を動かす時には若干の慣性がつくのだけど、その感覚が妙にねっとりしていて、いかにも「体液の中を動いています」って思わせる独特の操作性は、なかなか良いと思えますな。

…アレ?単調とか言いつつ、結構ハマってないかオイラ?(笑)

2011年1月15日土曜日

部屋が暖かいと、心も温かく…なる。懐は寒いけど(笑)ということで。

エアコン直った!!!\(≧∇≦)/

故障の原因は、内部に異物でも入ったか?はたまたこの寒さで凍結でもしたか?で、室外機のファンが回転しておらず動作不良を起こしていた事によるもの。
修理業者の人曰く
「普通、動作していれば内部に何か入るなんて考え難いんですけどねぇ…」
との事だったが…
そこはホラ、このアパートって結構適当に建てられているから。

風は西から吹く=吹雪も西から来る土地だというのに、室外機を防風対策とかもなーんもせず西に向けて設置しちゃったりしているし。
酷いと雪に埋もれてたりしている時だってあり(そうなると流石のオイラも雪かきして掘り起こしたりしている)そりゃあ内部に異物混入とか凍結とか起こしていても、全然不思議じゃないわな(笑)

まぁ何にしても、大した手間もかからずに直って良かった。

そんな訳で、暖房の有難味をかみ締める為に、今日は一日ヒキコモリしてましたよっと。
いや別にそうじゃなくても、休日は基本的にヒキコモリだけど。
あぁ、ぬくいぬくい…。