2018年1月22日月曜日

少なくとも一年のうち「片手で数えられる頻度」でしか社外に出やしねぇ支店長如きには、非難されたくないなぁ?ということで。

毎週月曜夕方恒例の定例会議。

本来コレはマネが出るべきところなんだが、いつの間にやらオイラが毎週出席・発表で固定されており、おいおいこれじゃババアの頃と状況変わらねぇじゃんか…と思わなくも無いが、まぁ部下にわざと恥をかかせる為に悪意120%で前に押しやっていたか、悪意無く勤務シフト組んだらそうなってしまったかの違いなので、嫌ではあるがマネに対して別に腹は立てていない。

嫌ではあるが。

嫌ではあるが。

というか、むしろ腹を立てるべきなのは今年度からの新しい支店長の方だわ。
机上論・理想論を振りかざし、二言目には現場に出て汗をかけ汗をかけ。

いや待てや、シュガー?
お前、俺ら地区が現場にも出ず事務所でサボってるとでも思ってるのか?

何処の出のモンか知らんが、アレはまさにおとんが嫌うタイプの事務屋に間違いねーな?
現場の事が何もわかってねぇよ、コイツ。

2018年1月21日日曜日

オイラが大好きだった『悪徒-ACT-』を打ち切ってくれた恨みは、いまだ忘れておりませんぞ秋田書店ゥァア゛ーッ!?ということで。

ドサ回りの最中に、本屋へ寄り
AKITA特撮SERECTION『スペクトルマン』1巻
を購入。
実は1〜2巻が同時発売していたのだけど、まずは1巻からじっくり読もう。

AKITA特撮SELECTIONレーベルの第一弾であり、今後は毎月発売していくという事らしいが、オイラ的に気になる点が二つ。
・スペクトルマンの後は、どんな作品が来るのか?
・秋田書店だけにあっさり打ち切られないか?
特に二つ目は、ものっそい重要。

どんな不人気作品でも単行本二冊分は保証してくれる集英社(というかジャンプ)と違って、秋田書店は不人気だと続刊を刊行してくれないので、このシリーズが不振だと無かった事にしてしまいかねないから…

2018年1月20日土曜日

小説版もあるとなれば、この日この時このタイミングで買わずして、一体いつ買おうと言うのだ!?ということで。

映画の興奮が冷めやらぬうちに、小説版もマッハ買ってきた!
うおおおおお!あの熱い展開が、そのまんま文字になってる!!

2018年1月4日木曜日

とはいえ、内心では「俺が笑ってるうちに大概にしとけよ?」とも思っていますが…ということで。

仕事始め。
いつも通りヌルッと出勤して、社長様の年始挨拶を聞いて、関係各所へ新年の挨拶して、あとは普通にお仕事。
初日から早速アレやコレやと申しつけて来る副所長を見て、マネの人が「虐められてるんじゃなかろうか?」と心配してくれるが

「いやー、あの人はオイラに対しては常時あんな感じですぜ?なんつーか悪い意味でジャイアン?」

と笑い飛ばしておく。
まぁここへ来る前の部署でヤンチャが過ぎて、某掲示板に名指しで非難されてるくらいの人ですし、あの程度は挨拶みたいなモンでしょ(笑)

2018年1月3日水曜日

次から傘も持参だね…日本刀みたいなあに傘でも背負って、電車乗るか?ということで。

明日から仕事始めなので、ヌルッと帰宅。

実家近辺は軽く吹雪いてたので、おとんがしきりに傘を持って行けと喧しい。
正直、岐阜駅から自宅はタクシーに乗るので「降ってようが降っていまいが関係ない」のだが、おとんもくだらん事で意固地になるめんどくせぇ性格なので、議論するのも時間の無駄なんで渋々持って帰ったところ…

関ヶ原過ぎたら、めっちゃ晴れてる(笑)

だーかーらー!

2018年1月2日火曜日

実家前にあるファミマって、何気に食玩とかの穴場なのかも知れない??ということで。

新年二日目、やっぱり今年も特に何も無し。

起きて、婆ちゃんのところへ善哉を御馳走になりに行き、後は一日ゲームしたりしてダラーッと過ごしてただけでしたとさ。

あぁ、そうだ。
婆ちゃん家から戻る前に飲み物を確保しとこうとファミマへ入ったところ、キンケシ02の箱版を見かけてしまいまして。
http://www.bandai.co.jp/catalog/item/4549660199854000.html

01に続き今回も集める気満々だったので、とりあえず1つ購入してみたら…

「クロス!」「ボンバー!」
ちょうどラインナップには、ロビンマスクやウォーズマンがいるんだよなぁ…(ボソリ

2018年1月1日月曜日

5年以上ずーっとめっちゃ失礼な勘違いをしていた事は、意地でも墓の中まで持って行こう(苦笑)ということで。

あけたおめた(←今年も雑な新年の挨拶)

昨日遅かった手前、実家に戻って早々に風呂に入って、年越し蕎麦を食って、家族であけおめ済ませて自室に戻り…

今年もコレか(笑)
ま、それはさておき。
午後から婆様の所へ挨拶ついでにお土産を持って行ったのだが、従弟一家も同じタイミングで来ていて鉢合わせ。
そういやここのチビ達は初めて見るよな、男の子と女の子が一人ずつか。

(しばらく眺めて)…うん、特に聞かなくても大体わかった。
「姉」と「弟」やね、間違いなく。
あと、弟の方は、なかなかのヤンチャボーイやね(苦笑)

従弟一家が帰って、暫くしてから今度は従姉の一家がやって来る。
こっちのチビ3人とは5年振りくらいk…って、でかっ!?
長男とか、もうチビじゃないよ!?

やがて従姉の一家もあちらの実家へ戻り、オイラは早速婆ちゃんにずっと気になってた事を尋ねる。

「婆ちゃん…あそこの家のチビ3人って男兄弟じゃなかったっけ?何で一人女の子の恰好してたん?子供のうちから、そういう趣味に目覚めたん?」

「何言うてんの?あそこの子は男2人に女1人やで?一番下が女の子やって」

「なんやて!?」

何のことはない、5年前はまだ男女の区別も付かないくらい小さかったうえ、やたらボーイッシュな恰好させてたので、オイラが勘違いしてただけだったのだ。
ホラ、よく漫画とかでもありますやん?
小さい頃は男の子みたいだったのが、成長したら美少女になってたとかいうアレ。

あ、あっぶねー!気にはなってたけど、口にしなくて良かったー(笑)