2015年5月12日火曜日

「死人が出ないと事の異常さが判らない」というのであれば、帰宅途中に事故かなんかに遭って誰かが死ねばいいのに…ということで。

台風が来ているのだからさっさと帰らせればいいのに、毎度毎度17時とか回ってから「体制どうしよっかー?」とか言い出すのが我が社のクオリティ。

しかもその体制もウチ単独で決められるモノではなく、親会社様がどういう体制を取るかでまた変わって来るので、まずネク…親会社の「顔色」を伺わねばならんのだけど、親も親で毎回毎回また決めるのがクッソ遅いんだコレが。

で、結局これくらいの時間に帰宅。

今回はまだ風雨が厳しくなかったからいいけれど、下手すれば「一番風雨が激しい時」に解散になり、そのうえ翌日は朝早くから出勤して各地の被害状況を調べて始業時間までに報告せい(偉い人に朝一番で報告したいから)が恒例なのだから、ホントマジでぶっ殺したくなる。

どうせいつも「連絡体制」(=いざとなったら連絡入るからすぐ出勤できるようにしとけ)ばかりで、泊まり込みで待機することなんて殆どねーじゃん!?。

それだけの事を17時過ぎからわざわざ長々と会議して決め、それがウチに通達されてまた長々と会議してウチの対応が毛芽られ、やっと動ける…と。

台風が来るのは判ってた頃なんだし、何でもっと早く動こうとしないのかなぁ?

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