2011年7月25日月曜日

ギリギリまで見極めようとしたつもりが、とっくにチャンスは過ぎ去っていたということで。

さてさて、昨日の正午で遂にアナログ放送が終了した訳ですが…

アナログ放送終了で問い合わせ・苦情10万件以上 「操作方法分からない」「チューナーが売り切れている」
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1107/25/news024.html

出ると思った。

リンク先の記事では
アナログ放送の番組が終了し、ブルーバックのお知らせ画面に切り替わった24日正午以降、国や放送局の対応窓口には、視聴者からの問い合わせや苦情が相次いだ。
とあるけれど…まぁ「想定どおり」の展開でしたな。
ナンボ説明しても聞かない奴は聞かない、特に機械関係は。

あんだけ告知されていて、猶予期間も相当あったのだから、動かなかったのはそいつが悪い。
「ギリギリまで待てば安くなるだろう」とか「きっと切替しない人も多いから、何らかの救済措置が取られるだろう」とか、皆同じ事考えているのだから、終了時には混雑するのは判り切っていた事だろうに?
先の震災の被災地である東北は、例外中の例外。

あと「TV見ねーし」とか言って買わない宣言しているのは、正直負け惜しみにしか聞こえないから黙っとけ。
何もTVは「娯楽」の為だけの存在でもあるまい?

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