AEDなんてのは一般市民でも使えるようにしてある新設設計なブツなので、正直なところ自分にとって講習の内容は「アクビが出るほど退屈」なのだけど
・技能の維持向上の為に、二~三年間隔で再講習受講の必要がある。
・立場的に技能を取得しておかねばならない。
・オイラが前回講習を受けたのは、5年前(松本在住時代)のこと。
ということで、回避不可能だったのですよん。
まぁこういう技能はあって困る事は無し、別に取得しておくくらい構わんさね。
(役立てられるような現場には、間違っても居合わせたく無いけど)
ただ個人的には、ショックパドルを使って心停止した人を蘇生させる方よりは
敵兵を片っ端からショック死させまくる方が、断然得意なのですがっ!!
※過去の日記でも何度か書かれていますが、緋彩さんはBF2やBFBC2において衛生兵のショックパドルを得意「武器」としています。
【オマケ】
今回の講習会においては、こういう人形(↓)を用いていたのだけど…

↓
電源を入れる。
↓
音声ガイダンスに従い、パッドを本体に接続。
↓
パッドを貼り付ける指示が流れる。
↓
肩に貼り付ける。
↓
脇腹に貼り付けy
「…先生、この人脇腹がありません!!」
「何!?それは大変だ!?もう死んでるじゃねーか!?」
真面目な場だからこそ、ネタに走ろうとするオイラとマネの人であった(爆笑)
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