最近勤務態度が悪いと、釘を刺されてしまう。
確かにこの一ヶ月の自分を振り返ると、勤務中は常に苛々していて眉間に皺寄せてばかりだわ、不満を感じると露骨なまでに顔や態度とかに表すわ、歯に衣着せ ず遠慮無しに文句言うわ、お世辞にも「勤務態度が良い」とは確かに言い難い。
だがなぁ?
人の事をどうこう言う前に、お前ら何で俺が勤務中フルタイムで機嫌悪いのか「その理由」ま で考えてみたか?
俺だって、別に好きで苛々している訳ではなく、それなりに原因がある訳で…
最近のウチの方向性が明らかに「変わる」を通り越して「狂っている」事。
目的が「利益獲得」で はなく「借金返済」へ とすりかわっている事。
本社に戦力を集中するのではなく「担当部を厚く」というコンセプトから4月より担当部の人員が強化された…と言えば聞こえは良いが、それは結局本社が責任を分散したいが為に担当部に押し付けただけなのが本音という事。
担当部も担当部で、頭数が増えても仕事のやり方を変えようとまではしておらず、相変わらず「全員が一丸となって」というスタイルのままで「役割分担」という概念は皆無である事。
何をするにしてもいちいち全員揃って行うのだから、営業メンバーが一斉に打ち合わせをしようものなら、それはすなわち事務所にいるメンバーの半数が動けない状態となる訳であり(ついでにその余波で、総務もまた動けないので)業務効率化どころか、無駄が増えているだけなのが実態である事。
借金返済の為にも利益を伸ばさないといけないので、本社からも無駄な出費は抑えろと再三言われている…にも関わらず、何だかんだで「必要経費」と言っては金を使う手段しか考え付かない事。
しかもその出費も、毎回無駄に長時間となる打ち合わせの末に計画されたモノであるならともかく、大概が幹部連中が突然思いついた程度のモノであり、それで事ある毎に担当部の現金を浪費させられる事。
何より一番ムカついているのは、売上向上に血眼になるあまり組織再編前(具体的には東京勤務時代の頃)に蔓延していた花形の営業様が一番偉いんだといった風潮が復活しつつある事。
担当部の現金を管理しているのはどこのチームか?というと、勿論俺のいる総務であり、経理担当となった俺の役目なんだが…俺は営業の財布じゃねぇんだぞと。
「現金出してくれ」と言われりゃ、そりゃ仕事だから出してやるさ。
だが、それなら前もって言えよと。
俺は事務所に多額の現金を置く事は(たとえ金庫に保管するとしても)よろしくないと思っているので、金額次第によっては銀行から引き出さねばいけないのに、数分前の思いつきからいきなり10万単位で「金くれ」とか言われても、ポンと出せるかっちゅーねん!
(この二週間だけでも口座に50万弱しかないところ30万近く営業だけで 使っていたりする)
つか、徳さんも中ボスもリーダーも揃って「現金出せばいいじゃん」とか気軽に言ってくれるが…お前ら、俺が毎日まわしている現金の残高日計表を見てねぇのか?
事務所にどれだけ現金の残があるかって、ちゃんと記載してあるだろうが!惰性でハンコ押すな!
今日もそんな調子で「金くれ」とか言われ、ちょうど本社からの送金日だったから良かったとはいえ、スナック感覚で言って来る事に露骨に不快感を示したら逆に釘刺された訳で、正直もうやってられっかってのが本音。
ウチの連中、親会社に対して連日のように「アイツら、毎回毎回好き勝手いいやがって…」と毒づいているけど、俺にしてみればお前らだって大して変わんねぇよ。
確かに親会社(特に関連事業部)の連中は、ウチにああしろこうしろとコロコロ変わりまくる好き勝手な要求を突きつけて来るわ、言うだけ言っといて支払いとかトラブル時の責任とかはこっちに一方的に押し付けて来るわ(ある意味で出費が抑えられないのは、親会社が後始末を押し付けるからというのもある)と好き勝手やってくれるけど「人のフリ見て我がフリ直せ」とはよく言ったもの、お前らも十分そのやり方に染まっているよ。
そんな訳で、仕事に対する意欲が無くなったので、この連休は堕落して過ごす。
何か起ころうが、俺は知らん。
2010年4月30日金曜日
2010年4月29日木曜日
中途半端に「半分だけ購入」とか、やるんじゃなかった…ということで。
箱○で『デススマイルズ』にズッパまっている影響から、キャラデザの「ジュンヤー」こと井上 淳哉先生の漫画作品『BTOOOM!』の既刊2巻と、過去作品である『おとぎ奉り』1~5巻を一気買い。

【参考】ご本人のサイトstHISEKUTTA
http://www5.airnet.ne.jp/jokerjun/
そして、マッハの勢いで残りの6~12巻もポチる(笑)
やべぇ、コレものっそい面白いじゃないですか!
02年~08年の連載だったという事だけど、チェックしていなかったとは不覚ッ!!
しまったな、最初から全巻セットで買うんだった!
5巻まで読んだ時点で、続きが気になって気になってしょうがないぞ!
【参考】ご本人のサイトstHISEKUTTA
http://www5.airnet.ne.jp/jokerjun/
そして、マッハの勢いで残りの6~12巻もポチる(笑)
やべぇ、コレものっそい面白いじゃないですか!
02年~08年の連載だったという事だけど、チェックしていなかったとは不覚ッ!!
しまったな、最初から全巻セットで買うんだった!
5巻まで読んだ時点で、続きが気になって気になってしょうがないぞ!
2010年4月28日水曜日
もし「正規シリーズ」として出たら、確実に買っていた!ということで。
す…すげぇぇええええ!!!
LEGOで、完璧にエウレカセブンの第一期オープニングを再現している!?
(ちなみに、本物はこんな↓)
うわぁ…何か久々に、LEGOを弄り倒したくなった!
GW中に、ちょっと何か新作でも買おうかな?かな?
2010年4月27日火曜日
この作品に限れば「2号ライダー」でも、それはそれで可ッ!ということで。
「ゴーストライダー2」は、ニコラス・ケイジ抜きで製作?
http://eiga.com/buzz/20100427/4/
本人の意向はさておき。
もしどうしてもニコラス・ケイジの出演が不可能という事であれば、主人公をジョニー・ブレイズではなくダニエル・ケッチ(原作における二代目ゴーストライダー)にするという手もありますぜ?
前作でブラックハートとの決着は一応着いており、話としても一件落着(?)している事なんだし、いっそ「舞台」どころか「時代」も別にしてしまって、殆ど完全新規も同然の『ゴーストライダー』として作った方が、同じマーヴル映画繋がりの『スパイダーマン』みたくズルズル続いてクオリティが下がるよりは得策かと思いますねぇ。
あ、いや、サム・ライミ監督もスパイダーマンも決して嫌いではないんですよ?
ただ、アレは初代のインパクトが強すぎて『~2』のインパクトが薄まり、『~3』に至っては欲張っていろいろ詰め込み過ぎた結果、却って煩雑になってしまった事を残念に思っているだけで。
なんつーか…綺麗に終わらせておけば良かったのを、安易な引き伸ばしを図って蛇足な話を付け足して、問題を蒸し返したTV版マクロスのような(略)
http://eiga.com/buzz/20100427/4/
本人の意向はさておき。
もしどうしてもニコラス・ケイジの出演が不可能という事であれば、主人公をジョニー・ブレイズではなくダニエル・ケッチ(原作における二代目ゴーストライダー)にするという手もありますぜ?
前作でブラックハートとの決着は一応着いており、話としても一件落着(?)している事なんだし、いっそ「舞台」どころか「時代」も別にしてしまって、殆ど完全新規も同然の『ゴーストライダー』として作った方が、同じマーヴル映画繋がりの『スパイダーマン』みたくズルズル続いてクオリティが下がるよりは得策かと思いますねぇ。
あ、いや、サム・ライミ監督もスパイダーマンも決して嫌いではないんですよ?
ただ、アレは初代のインパクトが強すぎて『~2』のインパクトが薄まり、『~3』に至っては欲張っていろいろ詰め込み過ぎた結果、却って煩雑になってしまった事を残念に思っているだけで。
なんつーか…綺麗に終わらせておけば良かったのを、安易な引き伸ばしを図って蛇足な話を付け足して、問題を蒸し返したTV版マクロスのような(略)
2010年4月26日月曜日
一日は24時間しかない?24時間もある?ということで。
月曜日だというのに、何かものっそい余裕のあった一日。
(いつもなら、会議会議で大抵ドタバタしている)
余りにも暇だったので、空き時間につらつらとネットを見て暇潰ししていたら…おうおうおうおう。
親会社や本社が躍起になって取り組んでいる「良い職場づくり」の材料として、おあつらえ向きの記事がありましたよっと。
時間が足りない!と感じているアナタへ、時間を生み出す方法
http://www.lifehacker.jp/2010/04/100421createtime.html
いろいろ書かれているけれど、今回オイラが一人で作った(半分嫌味)行動宣言書のコンセプトである「時間の有効活用」に沿って使えそうな内容は、この三項目辺りかな?
・ミーティングの最初に、終了時間をメンバーに伝え、時間制限があることを認識させる。
・一日の流れを作り、それにそって動くようにすれば、細かいことを心配しなくていい。
・予定を詰め込みすぎない。
ほーらほら!ほーらほら!
ここでも「ミーティングの終了時間も明示する」とあるじゃないですか!
やっぱりオイラの指摘は、正しかったんだろうに!
よし、これで自信もついた。
もう既にこのコンセプトで提出もしている事だし、今年度は時間厳守をビシバシ取り締まらせて貰いますぜ!
(いつもなら、会議会議で大抵ドタバタしている)
余りにも暇だったので、空き時間につらつらとネットを見て暇潰ししていたら…おうおうおうおう。
親会社や本社が躍起になって取り組んでいる「良い職場づくり」の材料として、おあつらえ向きの記事がありましたよっと。
時間が足りない!と感じているアナタへ、時間を生み出す方法
http://www.lifehacker.jp/2010/04/100421createtime.html
いろいろ書かれているけれど、今回オイラが一人で作った(半分嫌味)行動宣言書のコンセプトである「時間の有効活用」に沿って使えそうな内容は、この三項目辺りかな?
・ミーティングの最初に、終了時間をメンバーに伝え、時間制限があることを認識させる。
・一日の流れを作り、それにそって動くようにすれば、細かいことを心配しなくていい。
・予定を詰め込みすぎない。
ほーらほら!ほーらほら!
ここでも「ミーティングの終了時間も明示する」とあるじゃないですか!
やっぱりオイラの指摘は、正しかったんだろうに!
よし、これで自信もついた。
もう既にこのコンセプトで提出もしている事だし、今年度は時間厳守をビシバシ取り締まらせて貰いますぜ!
2010年4月25日日曜日
なんだ坂こんな坂ってな感じの凄い勢いで走っちゃうよ!ということで。
コンビニへ行った時、缶コーヒーのWONDAにプルバックカーがオマケとして付いているのを見かけて、この手のミニカー系のオマケ大好き人間としては見過ごせずに、ついつい購入。
でもって帰宅して中を見たら、驚いた。
このプルバックカー、なんと四輪駆動なんですな!
なるほどなるほど、解説書を読むと「4x4MAGAZINE監修」との記載があるように、今回のコレは四輪駆動がコンセプトなのか。
そういや車種も、ランクルとかパジェロとかいずれも「四駆として」メジャーなモノばかり。
チョロQのイメージから「プルバッ クカーは二輪駆動」ってイメージがあったけど、こういう四輪駆動方式のエンジンも作ろうと思えば作れたんですなぁ。
でもって試しにちょいと走らせてみましたが、チョロQとかだと、カツンと止まってしまうような段差でも楽勝で乗り越えて行くじゃありませんか!
四駆だけに、やはり二駆と比べると「パ ワーが違い」ますね!凄ぇ凄ぇ!
ちなみに、このキャンペーン。
立て続けに第一弾・二弾と出していて、なかなか飛ばしまくっていますが
http://www.carmag.co.jp/mt/hotnews/2010/04/post_43.html
もし第三弾の企画もあるのなら、是非ともウニモグの出番を希望!
ヤツの登坂性能は、ハンパじゃねぇ!
このプルバックカー、なんと四輪駆動なんですな!
そういや車種も、ランクルとかパジェロとかいずれも「四駆として」メジャーなモノばかり。
チョロQのイメージから「プルバッ クカーは二輪駆動」ってイメージがあったけど、こういう四輪駆動方式のエンジンも作ろうと思えば作れたんですなぁ。
でもって試しにちょいと走らせてみましたが、チョロQとかだと、カツンと止まってしまうような段差でも楽勝で乗り越えて行くじゃありませんか!
四駆だけに、やはり二駆と比べると「パ ワーが違い」ますね!凄ぇ凄ぇ!
ちなみに、このキャンペーン。
立て続けに第一弾・二弾と出していて、なかなか飛ばしまくっていますが
http://www.carmag.co.jp/mt/hotnews/2010/04/post_43.html
もし第三弾の企画もあるのなら、是非ともウニモグの出番を希望!
ヤツの登坂性能は、ハンパじゃねぇ!
2010年4月24日土曜日
絆地獄への門が、ようやく開かれた!ということで。
昨日は帰宅が遅かった為、今日になってようやく
ねんがんの 箱○版『ケツイ ~絆地獄たち~ EXTRA』を てにいれたぞ!
先日の日記でも書いたように、発表されてから発売されるまでがとにかく長く(本来であれば、2009年の1月頃に発売されているはずだった)そのうえ一時は発売中止の恐れもあった作品だけに、こうして実際に手にしただけで、もう既に嬉しさ一入(ひとしお)。
アーケードで稼動している頃もそれなりにやり込んでいましたが、2008年の秋に一足早く発売された『ケツイ デスレーベル』(NDS)をプレイしてから、シューターとしての情熱が再燃。
この二年の間、事ある毎に散々プレイしまくっては培ったこの腕前が、実際の本編ではどこまで通用するのか、その真価が今問われる…という訳で、レッツプレイ!
(ちゅどーん!)
…そうでした、そうでした。
『~デスレーベル』はDSへの完全移植なんて無理だからと、主にボス戦に特化された内容で、道中はオマケ程度の短めに作られていたんでした。
で、こちらは本編だけに、当然「フルバージョンの道中」が収録されている訳で…早い話が
ボスに辿り着けさえすれば何とかなるが、そこへ行くまでに撃墜される
という始末…はっはっは、コレは攻略のし甲斐がある!当分は楽しめそうだ!
あぁ肝心のゲームそのものの出来ですが、待たされまくっただけあってかなり良好ですぜ!
実績の難易度は比較的低めなモノが多いけど…やはりノーコンティニュークリアが最難関かなぁ?
ある程度設定を弄れるアーケードモードはまだいいが、撃ち返し弾多数のXモードはガチで挑まねばならず、しかも「その両方を」ノーコンクリアして、初めて解除されるモノとかあるし。
ねんがんの 箱○版『ケツイ ~絆地獄たち~ EXTRA』を てにいれたぞ!
アーケードで稼動している頃もそれなりにやり込んでいましたが、2008年の秋に一足早く発売された『ケツイ デスレーベル』(NDS)をプレイしてから、シューターとしての情熱が再燃。
この二年の間、事ある毎に散々プレイしまくっては培ったこの腕前が、実際の本編ではどこまで通用するのか、その真価が今問われる…という訳で、レッツプレイ!
(ちゅどーん!)
…そうでした、そうでした。
『~デスレーベル』はDSへの完全移植なんて無理だからと、主にボス戦に特化された内容で、道中はオマケ程度の短めに作られていたんでした。
で、こちらは本編だけに、当然「フルバージョンの道中」が収録されている訳で…早い話が
ボスに辿り着けさえすれば何とかなるが、そこへ行くまでに撃墜される
という始末…はっはっは、コレは攻略のし甲斐がある!当分は楽しめそうだ!
あぁ肝心のゲームそのものの出来ですが、待たされまくっただけあってかなり良好ですぜ!
実績の難易度は比較的低めなモノが多いけど…やはりノーコンティニュークリアが最難関かなぁ?
ある程度設定を弄れるアーケードモードはまだいいが、撃ち返し弾多数のXモードはガチで挑まねばならず、しかも「その両方を」ノーコンクリアして、初めて解除されるモノとかあるし。
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