2013年4月7日日曜日

苦節七年目にして、遂に自宅が最終形態に…継続は力なり!!(後編)ということで。

一昨日の日記でも書いた、おい森の自宅最終形態が完成!
おおおお!外観がでっかくなってる!?
中に入ると、1階北側に新しく部屋が追加されている…さぁ、ここには何を置こうかな?

そして早速たぬきちの所へ、ローンの話をしに行く。
今回の返済額は、いくらになるんだ?
なぬっ!?

…?

ちょっ!?Σ( ̄□ ̄;

嬉しかねぇよ!
最初の9,480ベルでいいよ!

…とはいえ、もうこれ以上家が大きくなる事はないので、返済を気にする事も無いんだよね?
ま、の~~~~~~~んびり気が向いた時に返済しますかねぇ。

2013年4月6日土曜日

まさかまさかの続編(?)が襲来…え?もしかして本当に「化ける」のか?ということで。

数日前から情報は流れていたのだけど、公式から正式に発表されたのと

ファミ通もゲットして来た(田舎なので木曜発売であっても金曜にならないと入荷しない)ので、やっと声を大にして言えますね。

ラグナロクオデッセイ エース発売決定!
http://ace.gungho.jp/

ファミ通の記事を読むに「待望の続編」…ではなく、どちらかと言えば超パワーアップ版という位置付けらしく、内容は前作+αという事らしい。

ただその+α部分にかなり気合を入れているらしく、記事にある部分だけでも
・新たなる敵「大竜族」の登場。
・職業に応じた特殊なACEスキル。
・自動生成ダンジョン「世界樹の塔」
・プレイヤーの任意で育成可能な、成長武器「ハロモナスウェポン」
・日替わりクエストの配信。
・ ぼっちでも安心、傭兵ヘルパーシステム。
・プレイデータ記録や武器・モンスター図鑑機能。
・その他、新たな装備品・カード・スキルなど。
と、なかなか興味深い内容が目白押し。

前作『ラグナロクオデッセイ』は、確かに面白かった一方でとても荒削りな作品でもあり「ここをこうすればいいのに」と思わせる問題点は、決して少なくなかった。
(オイラも本編こそ何とかクリアしたものの、DLCのEX1~3がずんどこ難易度上昇するのについて行けなくなってしまった…)
とはいえ、それを差し引いて「今もなお」他に類の無い良テンポのアクションRPGであり、オイラもフレンド達と「次回作で指摘箇所をキッチリ修正して来るなら、大きく化ける」なんて常々話していただけに、それが現実となるのであれば見逃す訳にはいかない。

情報を見るに引き継ぎ要素もあるそうなので、何が来ても大丈夫なようにココはひとつ久々に起動してリハビリがてら武器集めとかをしておくべきですかねぇ…。

2013年4月5日金曜日

苦節七年目にして、遂に自宅が最終形態に…継続は力なり!!(前編)ということで。

おい森にて、自宅のローンを久々に返済完了!!
前回返済完了したのは、三年ぶりにプレイを再開した2011年8月の話だったから…
1年8ヶ月振り!?

そして返済完了したその足でたぬきちのところへ向かい、次なる増築計画について話す。
次の増築でいよいよ自宅は1階4部屋・2階・屋根裏の最終形態となり、ローンもラスト!!

途中三年のブランクもあったけど、ようやくここまで来ましたよ!!

2013年4月4日木曜日

毎度の事だが…危険は承知のうえ、でも突貫せずにはいられなかった!ということで。

先月末に発売となった、Vitaソフト『~聖魔導物語~』を購入。
http://www.compileheart.com/seimado/

しかも限定版(笑)

発売元がコンパイルハートというところで「こいつは、ちょっとした冒険だな」となるのは判っちゃいますが、それでも過去シリーズのファンとしては「魔導物語」の名前を見るとどうしても無視できないモノなのです。

ゲーム的には過去の3Dダンジョンから、ローグライク(今風だとトルネコとかシレンとかの方が解り易いか?) になったそうで…新時代の魔導物語は、吉と出るか凶と出るか!?

2013年4月3日水曜日

やはりPCエンジン&メガドラユーザーとして、このBGMに惹かれない訳が無いッ!!ということで。


一昨日、偶然この情報を知り…



即行でポチました(笑)

これでPCエンジンの名作『スプリガンmark2』のBGMが、思いっきり聞きまくれるぞ!
よし、車に乗る時は必ず持参して大音量で流しまくろう!

欲を言えば『電忍アレスタ』も収録されていれば、パーフェクトだったなぁ…(ボソリ

2013年4月2日火曜日

個人的にω-Forceさんには、モンハン亜流なんぞに走るより『デストレーガ』の新作かリメイクをですねぇ…ということで。

コーエーテクモが6月に発売するVitaソフト『討鬼伝』のアクション体験版が配信されたので、早速ダウンロードしてプレイしてみた。
http://www.gamecity.ne.jp/toukiden/

結論:
清々しいくらいにモンハンです。

ゴウエンマを撃破したところで「プレイありがとう、本編もよろしく」的なメッセージが出たので、とりあえずここまでが一段落という事でいいのだろうか?
一通りプレイして思ったのは
・モンハンと比べると、ややもっさり気味。
・スタミナが減り易いけど、チャージも簡単。
・武器の切れ味とかが無いので、いちいち気を遣わなくていい。
・仲間を最大三人まで連れて行け、しかも地味にしぶといので十分戦力の助けになる。
・倒れてもすぐには撤退(モンハンでいうキャンプ送り)扱いとはならず、魂が汚れるまでの間ならその場で救済可能なので粘り易い。
とまぁ一長一短。
自分と同等の能力を持つ仲間がいる分、モンハンよりは易しいか?って感じですな。

しかしツイッターでちょろっと体験版の感想を探ると、あっちでもこっちでもダメゲー扱いされていて、酷い奴なんかKOTY確定とか言ってるのもいる始末。

https://twitter.com/search/realtime?q=%E8%A8%8E%E9%AC%BC%E4%BC%9D&src=typd

まぁ緋彩・ザ・マイノリティとしては、むしろそういうゲーム「こそ」喜んで飛びつくわけで(笑)
それにオイラは、本家モンハンにはさっぱりハマらないクセに亜流ゲームには何でかハマる部分があるので、これもなかなか楽しみなところですな。

【4月3日 追記】

という訳で、マイノリティ気質と「何か光るモノを感じた」事からマッハ予約ぅー!
体験版で意見を聞くという事なので、製品化の際に化ける可能性は大いにアリ。
もし本当に化けたら、この時点でダメゲー扱いしていた奴にツイッターで勝ち誇ってやりますわ。

2013年4月1日月曜日

仮にもワタクシは村長、住民の事なら何だって知っておりますのよ?ヲホホホホ!ということで。

4月1日、村に見慣れないネコが歩いて…
って、顔が無い!?Σ( ̄□ ̄;

彼(?)の正体は、おい森でもお馴染みのあやしいネコ

おい森の時は、通信後に村へ出現。
前の村で描いて貰った顔の代わりに新しい顔を描いて貰っては、また次の村へと旅立っていくという役割だったけど、今回はエイプリルフールのイベント担当。

誰にでも化けられる能力を生かして住民そっくりに化けるので、本物を見分けるというのだが…



フハハ、全部見破ってやったぜ!まだまだ甘いわ!村長なめんなー!(笑)