2012年8月18日土曜日

まぁ水が出なくて流せなくなるよりは、ずっとマシだけどって事で…ということで。

事の発端は昨夜の話なんだが、ひとっ風呂浴びようと風呂場の湯を止めに行ったら…あれ?水音がステレオで聞こえる?右は風呂場だけど左は…トイレ?

なぜにWhy?と見てみたら、水が流れっ放しになっとるがなー!!!

すぐさまタンクを開けて、中の異常をチェック。

解り易く、この図で説明すると
http://kakudai.jp/try/toilet/001_6_lowtank.html

恐らくはゴムフロートか排水弁の部分に異常があって、排水しっ放し → 水が溜まらない → 流れっ放しという事になっているのだと思われる。
もしパーツがぶっ壊れているとかなら買いに行かねばならんが、動くにはもう遅い時間だし修理は翌日に改めてやろうと、手近な輪ゴムでアームを固定して止水。
本当は止水栓を閉めりゃいいのだが、長年回してなかったのかビクともしなかった。

で、一晩明けて今日。
よくよく調べてみると排水弁だけでなく他にもいろいろ問題が潜んでいて、ぶっちゃけ「中のユニット丸ごと交換した方が良くね?」というのが判明。

部品一個や二個レベルならこっそりやっておくのだが、流石にユニット丸ごととなると一言断っておかんとマズいかなぁ?と思い、不動産屋にTELを入れたら「業者に連絡取って修理させますよー」と即答。
この不動産屋は結構マメに動いてくれるところで、オイラもバイクの件でいろいろお世話になったので、許可くれたら自分で修理しますよーと申し出てみたのだが、本来設備修理は不動産屋の持ち分だからって事もあって結局業者に依頼。

…で、その業者さん。
19時頃に来るつっといて、実際来たのは20時過ぎてから。
しかも部品を何も持たずに来ており、ちょろっと一目みただけで5分もしないうちに帰ってしまい、本格的な修理は明日に持ち越しとか…アンタ、何しに来たんだよぉぉおお!!!

普通さぁ?修理に伺いますって時は、完全修理する事を前提として必要と思われる部品を持参するモンだろう?何も持たずに来るとか、あり得ないだろう?
つか下見なら下見って最初に言ってくれよ!こっちは今日修理して貰えると思っていたんだし!

【19日 追記】

修理には来てくれたものの、今日もまだ部品が足らんとかで、完全には直せていないと来た!
ウチのはI型で、オーバーフロー管に付いているフロートのストッパーが無かったらしい。

てえぇい、もう部品だけくれ!俺がやるから!(苦笑)

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