【参考:打ち切りの詳細】
http://beatarai.blog90.fc2.com/blog-entry-798.html
連載当時からこの作品が気に入っていたオイラは、当然ながらマッハ購入!
大幅加筆され、2ページに亘るあらすじになっていましたとさ(笑)
いやまぁ、それなりに詳しく書かれてはいますんで、三行のあらすじと比べりゃ全然解り易いんだけど…でもやはり、ココは描き下ろしで読みたかったなぁ。
あと、ラストの加筆も無し。
連載当時と同じく「気持ち良く覚醒(おこ)してやるぜ 益龍!!」で終了。
ここもまた描き下ろしで、当初予定していたラストまで読みたかった…。
直前のページで、ex-ACTs戦の後に控える更なる強敵がドカドカと顔出しているだけに!
とはいえ、秋田書店では二巻まで(全三十話中の十六話分収録)という中途半端な形でしか発売されず、あわやそのまま消え行く所だった本作を拾い上げてキッチリと完結させてくれただけでも、エンターブレインには感謝しないといけませんなぁ。
『武装錬金』みたく幸運が重なって、ラストまで描き下ろし、あわよくばアニメ化なんてのは…流石に無理かなぁ?
アレこそまさに「奇跡」みたいな展開だったし。
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