http://www35.atwiki.jp/mw96_fusefumiaki/pages/1.html
最近ライトノベル界では盗作疑惑のニュースが相次いでいるけれど、社会人になってからは基本的にラノベは読まなくなったので、これまではそんなニュースを目にしても「ふーん、そんな事があったんだ」程度の認識しか無かった…が、盗作元が『CoD:MW』となれば、同シリーズが好きな身としてはちょっと興味も出てくるというもの。
下手に大騒ぎとなって他の作品の如く「出版停止」とかにされてしまう前に読んでみたくなり、早速ア○ゾンで在庫チェック!よし、まだ買える!
という訳で、マッハでポチッてその問題作とやらを入手してみましたよっと。
検証サイトに挙がっている盗作ポイントの中には、一部言い掛かりじみた点もあるので全部が全部正しいとまでは言わないけれど…アウトでしょコレ。
ここまで固有名詞をカブらせておきながら、作者は『CoD:MW』を知らなかったなんて弁明を通じさせるには、かなり無理がある。
どう考えても、コレは確信的に書いたとしか思えないレベルですわ(苦笑)
今のところ、メディアワークスからは特段アクションは起こされてない様子だけど…ホント、いいのかこれ?
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